【これが本音。「 #先生死ぬかも 」】

このタグの先には、日本全国たくさんの先生による静かな訴えがあります。
#給特法 と #過労死ライン。

これからの学校について、考えてみませんか。

#政治をわかりやすく #poteto
#イチメンニュース #教育 #働き方改革

 

1 個のコメント

  • 確かに毎日、朝7時に出勤して19時に退勤したら12時間働いたことになります。トイレに行けない忙しさ。昼食もままならぬ日々。教師の絶対数が足りていません。私は公立の小学校校長で退職しました。子供が好きだから教壇に立ちたいのですが、教諭で退職の先生にはある再任用制度は、校長にはないと言われました。教科の先生が来ないまま、一年が過ぎた中学校がたくさんあります。また、激務で責任が重い校長や教頭の給料やボーナス、退職金、退職後の待遇が教諭より低い、悪い。管理職のなり手がない中、執拗に受験を促され、受ければテストができていなくても皆さん一回で合格し、ミッションやビジョンも持たずに教頭や校長になります。新任教師は、先輩教師に相談もせずにやりたい放題。管理職は職場で嫌われたくないから職員に苦言を呈したり、指導したりせず、学校力は落ちていくばかり。指導力や担任が持てない先生、問題教師が再任用をフルタイムで希望して、退職後に暇つぶしや小遣い稼ぎにやってくる。完全に組織は崩壊。真面目な先生のストレスはマックス。また語られないが、免許更新制度は悪法です。65歳で更新する先生はほとんどいない。ということは免許が失効の先生ばかり。今、制度全てが学校現場が機能しない状況にあるのです。何処から手をつけるのか。手がつけられないほど疲弊した中で、子供達は、毎日学校に登校しているのです。もはや、公立学校教育は崩壊!公務分掌の仕事は、できる先生にかたより、バーンアウト寸前!

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